【日本酒】黒松仙醸

蔵元・仙醸について

慶応2年(1866年)創業。
高遠城の桜や、高遠そばで著名な南信州伊那市高遠の地で酒造りを行います。
何度か社名の変遷があり、現在の仙醸の名は南アルプスの仙丈ケ岳から。
理念は「今あるものを生かし切る」。
ラベルは自然への感謝、自然を今後も大切にしたいという決意でその中で生きる動物たちへの愛着を込め、信州に生息する月を見上げる動物たちがテーマ。

所在地 長野県伊那市高遠町
創業年 1866年
代表者 黒河内 貴
取扱銘柄 黒松仙醸

取扱商品 一覧

  • 季節限定

    仙醸黒松仙醸 こんな夜に 山女(やまめ) 純米吟醸直汲み生原酒

    要冷蔵

    信州のりんごを思わせる甘みと酸味。長野県を代表する酒米美山錦、長野県の酵母を使用し、長野らしさにこだわったお酒。

    720ml:1,760円(1,600円+税) 

    1800ml:3,300円(3,000円+税) 

    使用米 :美山錦

    精米歩合:55%

    使用酵母:長野D

  • 季節限定

    仙醸黒松仙醸 こんな夜に 雷鳥 純米直汲み生原酒

    要冷蔵

    自然や動物を大切にする蔵の決意を込めたシリーズ。お米のきれいな旨みを切り貫くフレッシュでドライなキレのいい純米酒。

    720ml:1,540円(1,400円+税) 

    1800ml:2,750円(2,500円+税) 

    使用米 :美山錦

    精米歩合:70%

    使用酵母:K701

※実店舗と並行販売の為、在庫状況が実際と異なる場合もございます。
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