【酒器】 江戸切子

鍋谷グラス工芸社

東京都大田区

1949年、初代鍋谷伝蔵が東京都大田区に工房を設立。
現在は伝統工芸士である三代目鍋谷淳一が代表を務める。
三代目・鍋谷淳一氏
 
同工房では作品に使用するガラスにもこだわりを持つ。
国内最高峰の品質を誇るカガミクリスタルのクリスタルガラスをはじめ、質の良いクリスタルガラスを使用し、洗練された美しさを探求している。
 
同工房では、鍋谷淳一の息子で四代目となる鍋谷海斗も腕を磨く。
伝統を受継ぎながらも、新しい時代の感性で、モダンかつ繊細な作品を生み出している。
四代目・鍋谷海斗氏

酒舗清水屋 佐久平店にて展示販売をしています。
職人の手仕事による繊細な輝きを是非店頭で手に取ってお確かめください。
贈り物にはもちろん、ご自身のとっておきの時用の酒器としても大変おすすめです。
皆様に素敵な酒器との運命の出会いがありますように。

☆店頭に出ていない色や形がございます。ご案内いたしますのでスタッフにお声がけください。
☆桐箱は無料でお付けいたします。

※取り扱い注意点
・繊細なガラスですので急激な温度変化に気を付けてください。
・電子レンジ、食洗器不可。
・水分が付いたままにしておくと輝きが失われてしまいます。ご使用後はすぐにふき取ってください。